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2008/01/14

「微笑みの国」の写真を少しばかり

昨年暮れに急遽入ったタイ出張。
最終日にフリーな時間を得られたので、UC Davis のサマースクールと Wake Forest Univ. School of Law のLL.M.プログラムで一緒に勉強した、そして、Deaconがこの留学期間で外国人の中で一番の親友---いや、日本人をあわせた中でも一番の親友であったパットとの再会を果たし、彼とバンコク巡りをしたことは前のエントリでお話したとおりです。

写真のアップが遅れていましたので、今回はそのうちの何枚かをここに掲載してみようと思います。

彼の国の印象は、以前も申し上げたとおり、「微笑みの国」といわれる由縁を実感するほどに笑顔が素敵な人たちでした。

メンタリティも自分に似た部分が多いように感じたのも、過去にタイの人たちと交流するたびに思っていましたが、今回も然り。穏やかで、礼儀正しくて…(自分がそうである、という意味ではないですが…^^;)

それ以外に印象深かったのが、意外に暗闇が平気なんだなということ。到着した日は真夜中だったのですが、暗闇に目を凝らすと、明かりもほとんどない暗い中でも屋台があって、人々が何か食べているんですね。これには、少しびっくりしました。

寺院はやはり総体的にカラフルでしたね(日本のそれらと比べるとですが)。

さて、来週は米国出張です。予告のとおり、業務終了後は Wake Forest Univ. を再訪してまいります。
現地からアップするチャンスがあれば、トライしてみたいと思います!

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